CDのコピーは、パソコンにデフォルトで搭載されているWindows Media PlayerやFinderを使って無料で行うことができます。書き込む空のCDですが、CD-RもCD-RWも最大約74分書き込みが行えますが、CD-Rは1回しか書き込みが行えないため注意してください。音楽CDをパソコンに取り込むのも、空のCDに書き込むのも、数クリックでできるため難しくありませんよ!
SpotifyやApple Music、YouTube Musicで作ったプレイリストを、そのままCDに焼けると思っている人は少なくありません。ですが、公式アプリでダウンロードした曲は、基本的にアプリ内で聴くためのデータです。
自分用の音楽CDを作るには、まずMP3やWAVなど、WindowsやMacの書き込みソフトで扱える音楽ファイルを用意する必要があります。そのうえで、空のCD-Rに「オーディオCD」として書き込む、という流れになります。
この記事では、ストリーミング音楽や自分のプレイリストをCDに焼くための音楽ファイルの準備、MusicFab オールインワンで対応サービスの曲をPCに保存する方法、Windows・Macで音楽CDを作成する手順、CD-R/CD-RWの選び方、CDに焼けないときの対処法まで解説します。

- SpotifyやApple Musicなどの公式アプリでダウンロードした曲は、そのままCDに焼ける音源ファイルではありません。
- 音楽CDを作るには、まずMP3、WAV、M4Aなどの音源ファイルをPCに用意します。
- CDプレーヤーや車で再生したい場合は、書き込み時に「オーディオCD」を選ぶのが基本です。
- MusicFab オールインワンを使うと、対応サービスの曲やプレイリストをMP3やWAVなど、CD作成に使いやすい形式でPCに保存できます。
- WindowsではWindows Media Player、Macではミュージックアプリを使って空のCDに書き込めます。
- 保存・書き込みした音源は私的利用の範囲で扱い、配布・共有・販売は避けましょう。
ストリーミングの曲をCDに焼ける?まず結論
ストリーミングの曲をCDに焼くには、まずPCで扱える音源ファイルを用意する必要があります。SpotifyやApple Musicなどのアプリで「ダウンロード済み」にした曲は、アプリ内で聴くための保存であり、Windows Media PlayerやMacのミュージックアプリにそのまま読み込んでCDに焼けるファイルとは異なります。
公式アプリでダウンロードした曲はそのままCDに焼けない
Spotify、Apple Music、YouTube Music、Amazon Musicなどの公式ダウンロードは、オフライン再生には便利です。ただし、保存されたデータはアプリ内で管理されるため、エクスプローラーやFinderで開けるMP3/WAVファイルとして保存されるわけではありません。
| 保存方法 | CDに焼ける? | 理由 |
| 音楽アプリの公式ダウンロード | そのままでは焼けない | アプリ内オフライン再生用の保存です。 |
| MP3 / WAV / M4Aなどの音源ファイル | 可能 | WindowsやMacの書き込みソフトに読み込めます。 |
| 手持ちCDから取り込んだ曲 | 可能 | PCに音源ファイルとして保存されていれば書き込めます。 |
CDに焼くにはMP3/WAVなどの音楽ファイルが必要
空のCDに音楽を書き込むには、CD作成ソフトに読み込める音楽ファイルが必要です。一般的にはMP3、WAV、M4Aなどが扱いやすいです。CDプレーヤーで再生したい場合は、これらの音源を「オーディオCD」として書き込みます。
音質を重視するならWAV、ファイルサイズを抑えて扱いやすくしたいならMP3が便利です。車載オーディオや古いCDプレーヤーで再生する場合は、対応形式だけでなく「オーディオCD」として焼くかどうかが重要です。
私的利用の範囲で利用規約と著作権に注意する
この記事では、自分で所有しているCDや、自分用に利用できる音源を個人でバックアップ・再生する前提で解説します。音源をCDに焼く場合は、私的利用の範囲で管理し、第三者への配布、共有、販売、公開アップロードは避けてください。
また、音楽配信サービスにはそれぞれ利用規約があります。保存や変換を行う場合は、各サービスの利用規約と著作権法を確認したうえで利用しましょう。
CDに焼くための音源ファイルを用意する方法
ストリーミングのプレイリストをCDにしたい場合も、手持ちCDを複製したい場合も、まずはPCに音源ファイルを用意するところから始まります。音源の用意方法は主に3つです。
手持ちのMP3/WAVファイルを使う
すでにPCにMP3、WAV、M4Aなどの音楽ファイルがある場合は、そのままCD作成ソフトに読み込めます。自分で録音した音声、購入済み音源、フリー素材、作曲データなども、利用条件に問題がなければCD作成に使えます。
- MP3:扱いやすく、ファイルサイズが小さい
- WAV:音質重視で、CD作成に使いやすい
- M4A:Apple環境で扱いやすい
- FLAC:高音質保存向けだが、書き込みソフト側の対応確認が必要
手持ちのCDから取り込んだ音源を使う
すでに音楽CDを持っている場合は、Windows Media PlayerやMacのミュージックアプリでPCに取り込めます。取り込んだ曲を使って、別の空CDに書き込むこともできます。
この方法は、手持ちCDのバックアップを作りたい場合や、複数のCDから好きな曲だけを集めて自分用のベストCDを作りたい場合に向いています。
MusicFab オールインワンで音楽配信サービスの曲をPCに保存する
Spotify、Apple Music、YouTube Musicなどで聴いているプレイリストをCDにしたい場合は、まずCD作成ソフトに読み込める音楽ファイルとしてPCに保存する必要があります。MusicFab オールインワンを使うと、対応している音楽配信サービスの曲やプレイリストを、MP3やWAVなどCD作成に使いやすい形式でPCに保存できます。
MP3、M4A、FLAC、WAV、OPUSなどの形式を選択できるため、CDに焼く予定ならMP3またはWAVで保存しておくと扱いやすくなります。曲名、アーティスト名、アルバム名、アートワークに加えて、対応している曲では歌詞ファイルも保存できるため、自分用の音楽ライブラリとして整理しやすいです。
MusicFabでCD作成に使う音楽ファイルを用意する
ここでは、MusicFab オールインワンでストリーミング音楽をPCに保存し、CD作成に使える音源ファイルを用意する流れを紹介します。利用前に、保存したいサービスがMusicFabの対応一覧に含まれているか確認してください。
サービス別の詳しい手順を確認したい場合は、Spotifyの曲をCDに焼く方法、Apple Musicの曲をCDに焼く方法、YouTube Musicの曲をCDに焼く方法、Amazon Musicの曲をCDに焼く方法も参考になります。
MP3/WAVなどCD作成に使いやすい形式を選ぶ
CDに焼く予定なら、保存形式はMP3またはWAVが扱いやすいです。MP3は容量を抑えやすく、WAVは音質を重視したい場合に向いています。最終的に通常のCDプレーヤーで再生したい場合は、WindowsやMacの書き込み時に「オーディオCD」を選びます。
FLACやOPUSで保存した場合、書き込みソフトによっては直接読み込めないことがあります。その場合は、対応形式に変換してから書き込みましょう。
プレイリスト単位で保存する
自分だけのベストCDを作りたい場合は、先にSpotifyやApple Musicなどでプレイリストを作っておくと便利です。MusicFabでそのプレイリストを開き、CDに入れたい曲を選んで保存します。
音楽CDは最大約80分が目安です。1枚のCDに入れたい場合は、合計再生時間を確認しながら曲数を調整しましょう。
MusicFabで音源を保存する手順



保存した音楽ファイルは、WindowsならWindows Media Player、Macならミュージックアプリを使って空のCDに書き込めます。Macで音楽CDを作成する場合はミュージックアプリ、データCDとして保存する場合はFinderを使う、と分けて考えると分かりやすいです。保存・変換した音源は私的利用の範囲で管理し、配布・共有・販売は避けてください。
Windowsで保存した音源を空のCDに焼く方法
Windowsでは、Windows Media Playerを使って音源ファイルを空のCDに書き込めます。CDプレーヤーや車で再生したい場合は、書き込みオプションで「オーディオCD」を選びましょう。
Windows Media PlayerでオーディオCDを作成する



データCDではなくオーディオCDを選ぶ
通常のCDプレーヤーや車のCDデッキで再生したい場合は、データCDではなくオーディオCDとして書き込みます。データCDはMP3ファイルなどをそのまま保存する形式なので、対応していないプレーヤーでは再生できません。
| 形式 | 特徴 | 向いている用途 |
| オーディオCD | 一般的なCDプレーヤーで再生しやすい | 車、CDコンポ、古いプレーヤーで聴く |
| MP3 CD | MP3対応機器なら多くの曲を入れられる | MP3対応カーオーディオなど |
| データCD | ファイル保存用 | PCでの保管や受け渡し |
曲名やアルバム情報が出ないときの注意点
Windows Media PlayerでCDを取り込んだり書き込んだりする時、曲名やアルバム情報が自動取得できない場合があります。その場合は、曲名やアーティスト名を手動で編集するか、別の音楽管理ソフトでタグを整理してから書き込みましょう。
MusicFabで保存した音源にID3タグが保持されている場合でも、CDプレーヤー側が曲名表示に対応していないと、表示されないことがあります。
Macで保存した音源を空のCDに焼く方法
Macでは、ミュージックアプリに曲を追加し、プレイリストを作ってから空のCDに書き込む流れが分かりやすいです。Mac本体に光学ドライブがない場合は、外付けCD/DVDドライブを用意します。
ミュージックアプリに曲を追加する
- Macのミュージックアプリを開きます。
- CDに入れたいMP3、WAV、M4Aなどの音源ファイルを追加します。
- 曲名、アーティスト名、アルバム名を確認します。
- 必要に応じて曲情報を編集します。

プレイリストを作成する
CDに入れたい曲だけを集めたプレイリストを作成します。音楽CDは最大約80分が目安なので、プレイリストの合計時間を見ながら曲数を調整しましょう。
- ミュージックアプリで[ファイル]>[新規]>[プレイリスト]を選びます。
- プレイリスト名を付けます。
- CDに入れたい曲をプレイリストへ追加します。
- 曲順を並べ替えます。
オーディオCDとして書き込む
- 空のCD-Rを外付けドライブまたは内蔵ドライブに入れます。
- 作成したプレイリストを選びます。
- [ファイル]>[プレイリストからディスクを作成]を選びます。
- ディスク形式で[オーディオCD]を選びます。
- 曲間や書き込み速度を確認し、書き込みを開始します。

MP3対応機器で再生する目的ならMP3 CDも選択肢になりますが、古いCDプレーヤーや一般的なCDコンポで再生したい場合はオーディオCDが無難です。
CD-R・CD-RW・音楽CD・データCDの違い
CDを作るときは、空のディスクの種類と書き込み形式を間違えないことが大切です。特に、車やCDプレーヤーで再生したい場合は互換性を意識しましょう。
CD-RとCD-RWの違い
| 種類 | 容量 | 書き込み | 向いている用途 |
| CD-R | 650MB / 700MB | 基本的に1回 | 音楽CDの作成、自分用のバックアップ |
| CD-RW | 650MB / 700MB | 書き換え可能 | 一時保存、書き換え前提の用途 |
音楽CDとして使うなら、互換性の面ではCD-Rが無難です。CD-RWは書き換え可能ですが、古いCDプレーヤーや車載機器では再生できない場合があります。
オーディオCDとMP3 CD・データCDの違い
同じ空CDに書き込んでも、書き込み形式によって再生できる機器が変わります。CDプレーヤーで再生したいなら「オーディオCD」、MP3対応機器で多くの曲を入れたいなら「MP3 CD」、PCでファイルを保存したいだけなら「データCD」を選びます。
車やCDプレーヤーで再生するならオーディオCD
車やCDプレーヤーで再生できない原因の多くは、データCDとして焼いている、対応していない形式で保存している、CD-RWを使っている、書き込みに失敗している、などです。迷ったらCD-RにオーディオCDとして書き込みましょう。
手持ちのCDをコピーしたい場合
手元にある音楽CDを別の空CDにコピーしたい場合は、元のCDをPCに取り込み、取り込んだ曲を空のCDに書き込みます。ここでは補足として、手持ちCDをコピーする基本手順を整理します。
WindowsでCDを取り込んでコピーする

MacでCDを取り込んでコピーする
- ミュージックアプリを開きます。
- 元のCDをドライブに入れます。
- 読み込み設定でAAC、MP3、Apple Losslessなどを選びます。
- CDを読み込みます。
- 取り込んだ曲でプレイリストを作成します。
- 空のCD-Rを入れ、プレイリストからオーディオCDとして書き込みます。
CDに焼けない・再生できない時の対処法
外付けCD/DVDドライブを確認する
最近のノートPCやMacには光学ドライブが付いていないことがあります。CDを読み込む、または空CDに書き込むには、CD書き込み対応の外付けCD/DVDドライブが必要です。
- 読み込み専用ドライブではなく、書き込み対応か確認する
- USB接続が安定しているか確認する
- 別のUSBポートで試す
- ドライブの対応OSを確認する
空CDの種類と容量を確認する
音楽CDは最大約80分が目安です。曲数が多すぎると書き込みできません。CD-Rの容量、合計再生時間、書き込み形式を確認しましょう。
- CD-RまたはCD-RWを使っているか
- 合計再生時間が約80分以内か
- 空ディスクに傷や汚れがないか
- 書き込み済みCD-Rを再利用しようとしていないか
音楽CDではなくデータCDで焼いていないか確認する
PCでは再生できるのに車やCDプレーヤーで再生できない場合は、データCDとして焼いている可能性があります。通常のCDプレーヤーで再生したい場合は、オーディオCDとして書き込み直しましょう。
読み込みエラー・傷・汚れを確認する
元のCDに傷や汚れがあると、取り込みに失敗することがあります。柔らかい布でディスクを中心から外側へ向かって拭き、別のドライブでも読み込めるか確認しましょう。
パソコンなしでCDをコピーできる?
パソコンなしで音楽CDを扱いたい場合は、スマホ用CDレコーダーを使う方法があります。一方、コンビニや写真店のCDサービスは、音楽CDの複製とは目的が異なることが多いです。
スマホ用CDレコーダーを使う
スマホ用CDレコーダーを使えば、音楽CDをスマホに取り込める場合があります。Wi-Fi接続やUSB接続でスマホとドライブをつなぎ、専用アプリでCDの曲を取り込みます。スマホにCDを取り込みたい場合は、CDをスマホに取り込む方法で、パソコンなし・iPhone・Android別の手順も確認できます。
ただし、スマホから空の音楽CDに焼く用途には対応していない製品もあります。購入前に「CD取り込み」だけでなく「CD書き込み」に対応しているか確認しましょう。
コンビニで音楽CDはコピーできる?
コンビニのマルチコピー機は、写真印刷、文書印刷、スキャン、データ保存などが中心です。音楽CDを読み込んで、別の空CDに複製する用途には基本的に対応していません。
「スマホからCDに焼く」「音楽CDをコンビニでコピーする」といった使い方をしたい場合は、コンビニではなく、PC、外付けドライブ、または専用CDレコーダーを検討しましょう。
カメラ店・写真店のCD書き込みサービスとの違い
カメラ店や写真店のCD書き込みサービスは、写真データや動画データの保存を目的としている場合が多いです。音楽CDを複製したり、空のCD-Rに音楽CDとして焼いたりするサービスとは異なります。
店舗サービスを使う場合は、音楽CDの作成に対応しているか、著作権や持ち込み音源の扱いに制限がないかを事前に確認してください。
CDコピーに関するよくある質問
CDをコピーするには何が必要ですか?
音源ファイル、空のCD-R、CD/DVD書き込み対応ドライブ、Windows Media PlayerやMacのミュージックアプリなどの書き込みソフトが必要です。ストリーミング音楽をCDにしたい場合は、まずCDに焼けるMP3やWAVなどの音源ファイルを用意します。
Aストリーミング音楽をそのままCDに焼けますか?
そのままでは焼けません。SpotifyやApple Musicなどの公式ダウンロードはアプリ内再生用です。CDに焼くには、MP3やWAVなどPCの書き込みソフトに読み込める音源ファイルを用意する必要があります。
ACD-RとCD-RWはどちらを使うべきですか?
音楽CDとして車やCDプレーヤーで再生したい場合は、互換性の面でCD-Rが無難です。CD-RWは書き換え可能ですが、古い機器では再生できない場合があります。
AオーディオCDとデータCDの違いは?
オーディオCDは一般的なCDプレーヤーで再生しやすい形式です。データCDはMP3などのファイルをそのまま保存する形式で、対応していないCDプレーヤーでは再生できません。
AWindows11でCDをコピーできますか?
はい。Windows Media Playerを使えば、CDの取り込みと空CDへの書き込みができます。取り込んだ曲や保存した音楽ファイルを書き込みリストに追加し、空のCD-RにオーディオCDとして書き込みます。
AMacで音楽CDをコピーできますか?
はい。Macのミュージックアプリを使えば、CDの取り込みとオーディオCDの作成ができます。曲を取り込んだあと、プレイリストを作成し、[プレイリストからディスクを作成]から書き込みます。
Aコンビニで音楽CDをコピーできますか?
基本的にはできません。コンビニのマルチコピー機は写真や文書の印刷、スキャン、データ保存が中心で、音楽CDを複製して空のCDに焼く用途には向きません。
Aカメラのキタムラで音楽CDをコピーできますか?
写真データをCDに保存するサービスと、音楽CDを複製するサービスは別です。店舗で依頼したい場合は、音楽CDの作成に対応しているか事前に確認してください。
ACDに書き込んだのに車で再生できないのはなぜ?
データCDとして焼いている、車側がMP3 CDに対応していない、CD-RWを使っている、書き込みに失敗している、などが考えられます。車で再生したい場合は、CD-RにオーディオCDとして書き込むのが無難です。
ACDコピーは違法ですか?
自分で聴くためのコピーであっても、コピーガードを回避する行為や、作成したCDを第三者へ配布・共有・販売する行為には注意が必要です。音楽配信サービスの音源を使う場合は、各サービスの利用規約も確認してください。この記事では、手元のCDや自分で利用できる音源を個人でバックアップ・再生する前提で解説しています。
Aまとめ
ストリーミング音楽や自分のプレイリストをCDにしたい場合は、まずCDに焼ける音源ファイルをPCに用意することが大前提です。SpotifyやApple Musicなどの公式アプリでダウンロードした曲はアプリ内再生用なので、そのまま空のCDに書き込むことはできません。
MusicFab オールインワンを使えば、対応している音楽配信サービスの曲やプレイリストをMP3、M4A、FLAC、WAV、OPUSなどの形式でPCに保存できます。CD作成にはMP3やWAVが扱いやすく、保存後はWindows Media PlayerやMacのミュージックアプリで空のCD-RにオーディオCDとして書き込めます。
手持ちのCDをコピーしたい場合は、WindowsやMacでCDを取り込み、別の空CDに焼く流れになります。車やCDプレーヤーで再生したい場合は、データCDではなくオーディオCDを選び、CD-Rを使うと失敗しにくいです。保存・書き込みした音源は私的利用の範囲で管理し、配布や共有は避けましょう。




